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自分が十代だった頃、谷山浩子さんの曲やエッセイは生活の一部でした。今でも好きですが、CDは手に入っても本は難しくなりました。 手放してしまったことを後悔しつつ、もう一度、文章で谷山浩子さんの世界を感じたいと思います。
2005/02/28
「迷子の領分」は主人公の清野多輝の家庭の雰囲気がとても好きだったのでぜひもう一度読みたいと思います。
2002/11/08