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お料理のレシピだけではなく、それに添えられたエッセイ部分がとてもすてきでした。ロシアの亡命貴族の食卓風景が映画のワンシーンのように浮かんできました。「読んで楽しい料理本」のはしりだったかも・・・写真もきれいでした。
2009/02/16