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作者の最新作「K2」を読み、キャラクターの繋がりがある過去作の本作品をぜひ読みたいと感じました。電子版でも読めますがやはり紙媒体で読み返すにふさわしい作品と感じます。
2023/06/04
無料公開期間に読破し、手元で読み返したいと思いました。現在も続刊中の作品でありぜひ復刊していただきたいです。