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現在の日本の乗馬業界では馬は使えなければ処分することは仕方がないと考える事が多い。さまざまな環境がそうさせているが馬と人のよりよい環境づくりのために一助となる書籍と考える。英語版は手に入るが翻訳版は販売されていないので是非刊行を期待する。
2013/06/18