公開ページTOPへ
古本屋やネット上で取引される価格では、少々財布を薄くする覚悟が無いと手が出せない代物になっています。 詩篇アンソロジーで一部を目にしてから、ぜひ彼の全作品をじっくりと愉しみたいと思い復刊を希望します。 そういった方は多いのではないでしょうか?
2012/12/11