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皇太子であると同時に豊かな感受性と純粋さを持ったひとりの人間なのだということが伝わってきて、せつなくなりました。皇太子さま自らの言葉で綴られた貴重な文章は、皇太子家が批判を受けがちな今の時代にこそ多くの人に読んでほしいと思います。
2008/05/28