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ある雑誌でこの本の存在を知った時はすでに廃刊となっていまし た。恐ろしくて、でも美しい。一目惚れでした。どうしてもほし い!何年も古本屋巡りをしていますが、今だ見つかりません。で もあきらめられないのです。
2003/12/04