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かなり前のキルトフェスティバルで実物を拝見しボストン夫人を知りました。 その後、この本は図書館で借りて読むことができたのですが、好きすぎて何度も借り続けています。 とにかく好きすぎるので、復刊を望んでいます。 古本じゃなく新しい本が欲しいのです!
2022/04/30