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寺田ヒロオの代表作であるだけでなく、児童漫画の最高傑作のひとつで あるといって過言ではないと思う。次世代に是非残ってもらいたい。 雑誌に掲載されたもの全部を読みたい位、好き。
2007/05/05
安価で多くの人に読んでもらいたい。