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堀井さんの本のなかでいちばん好きな本なのに、手に入らないのです。いつも図書館で借りていたのに、なぜだか貸し出しできなくなり、すごく悲しい。幻本となってしまって、とにかくとにかく惹かれる、ずっとずっと大切に手元において眺めていたい本なのです。
2002/10/16