公開ページTOPへ
翻訳作品としてより、どちらかというと訳者の著作に触れたいがため。
2006/06/13
最新作に触れ、旧作が品切れなのは非常に残念に思うため。 (10年前に本屋で手に取りながら買わなかった記憶も蘇り、一層残念に思っています)