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子供の頃の愛読書でしたが残念ながら手元に残っていません。 写実的な挿絵も素晴らしく、より簡潔になりがちな現在の風潮と違ってきちんとした文章で書かれていることも貴重だと思います。 是非自分の子供に与えたいものです。
2004/03/17