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後の作品になるほど、人とのつながりが暖かくて読み応えが出てくる、かわみなみの作品。 この作品は特に、ときどき読み返すとギャグなのに泣かされます。
2000/12/22
連載中わくわくしながら読みました。もう一度読んでみたい作品です。
2000/07/29
行き過ぎた自主規制のために、読めなくなりましたが、将来のために残すべきお話だと思います。
作家本人がプロの占い師の方で、タロットの説明が、とても詳しい内容でした。絵も味があって、可愛かったです。
2000/06/06
環境問題に意識が高まっていますが、自分達の住む星を消化し続ける、私たちへのメッセージとしても読める本です。佐藤作品は、どんなに時がたっても、風味が薄れる事はないですよ。
2000/06/04
初めて読んだ、記念すべき佐藤作品です。 七生子のピュアな心と、生真面目なほどに前を見詰める視線に、いっぺんに虜となりました。 少女まんがという枠にこだわらず、愛読書として下さい。
手に入れられた作品、僅かに2点・・・。ぜひ他の作品も読みたいです。
2000/06/01
手に入りませんが、どうしても読みたい。
「新・魔界水滸伝」を読むと、その始まりである「魔界水滸伝」なしにはいられません。
表紙すら見た事のない、まぼろしの作品です。
とにかく読みたいのに、全く手に入りません。
新書館時代の作者の本は、古本市場でもほとんど入手できません。ぜひ復刊を!
とにかく、彼女の作品を全て読みたいの一心です。
作者の作品は数こそ少ないけれど、その世界観と完成度の高さに魅了されています。
初期の作品のせいか、手に入りません。
どこを探しても見つかりませんでした。