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不思議な雰囲気を持つ作品ですが、奇をてらったわけでもなく、 絵も上品できれいです。心の内側を覗くような知的な恐さがあり ます。昭和50年代の作品だったと思います。ぜひもう一度読みた いです。
2004/07/14