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自分の持っているコミックを貸したところ、感動してくれた男の子が何人書いた。読めば読むほどはまって行くので、彼らにも購入して読み返してもらいたい。私自身もまだまだ何度も読み返してみたいので復刊したらと思う。
2001/03/10