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この本は矢倉3七銀を指すうえで避けられない変化を研究しており、またこれに代わる本も出ていない。 この矢倉党必携の書が中古でしか手に入らないのは嘆かわしい。 ぜひ復刊をお願いしたい。
2012/10/07