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ともかく満腹出来るSFという意味では一二をあらそう名品。
2004/11/30
日本SFの黎明期における傑作であるといえる。 絵画技術的な未熟さはさておきそのイメージするところはまさに日本流SFの持っている全てが底にある傑作であった。