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私が考えていた慶喜とは反対の立場でかかれていて、 それに説得力を持たせるだけの筆力を持つ出来のよい 小説。だから、もう一度店頭で手に取ってみたい。
蛇足ながら、この方の新作も読みたいです。
2002/11/13