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この作品が発表された当時高校生で、この作品をモチーフにした8mm映画を撮ったことが、青春時代の一番の思い出です。 高橋亮子先生の作品の世界観はどれも大好きですが、この作品が一番です。
2012/09/08
読んだのは30年位前ですが、今でもその時の感動を憶えています。今の若い人にも読んでほしい。 読み取って欲しい作者からのメッセージが沢山ありますが、エンターテイメントとしてストーリィを楽しむだけでも十分です。