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著者は出来に納得していなかった(だからこそ全面改稿による新作が計画されていたのでしょう)が、もはや改稿がかなわなくなった今、どうにか他の作品と同じよう、気軽に読める体裁で復刊して欲しいところです。
2014/07/26
梶龍雄作品のなかで評価の高い1冊。ほかの作品も含めて復刊して欲しいところですが……
タイムトラベルものの佳品と聞いて。
2010/02/17
いまは亡きゆずへの愛情と、著者のユーモアセンスが発揮された佳作です。入手困難なままにしておくのは勿体ない。
2005/12/08
アセチレン・ランプ氏同様、「改訂版」で、という種類の 要望ですが。 あのハチャメチャ加減はなかなか得難いものがあります。
2002/06/01
初期作品が多く復刊されているなか、何故かこれだけが 常に入手困難なのが解せないのです。
2001/05/02