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マティス晩年の仕事の分析から、ブランカッチ礼拝堂壁画の鮮烈な読解へ―「視線」の極北へと読む者を誘う目くるめく思考のドラマ。気鋭の画家・批評家が芸術理論の新しい運命をひらく画期的な評論。
2009/06/06