晴れ時々曇りさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
平成26年3月にアマゾンで注文したら、いつの間にかキャンセルになっていた。時期が時期だけに注文が殺到したのか?どこかで誰かが回収しているのかわからないが、重要な慰安婦に関する1次資料であり、フェミニストと言われる人が編集しているもので、慰安婦の実態が「性奴隷」などといわれるものとはかけ離れていたということがわかる貴重な作品だけに、強く強く復刊を望む。
2014/04/12
真実のロシアを伝える貴重な研究の一つであるということ。しかも、古書市場にすら出回ることがまれで、入手がきわめて困難なことです。
白水社版のものは所有していますが、この行路社出版のものでしか読むことのできない作品があると聞いています。
強く、復刊を望みます。
2012/05/20
多少、値が張っても手に入れたいと思っていましたが、古書市場ですら手に入れることができずに残念に思っていました。したがって、「内容」に関してもイポリットの著作から引用した他の文献から推測して書いたものです。
マルクス主義史観とは異なった視点で書かれたフランス革命に関する研究は、エドマンド・バーク『フランス革命の省察』などによっても読むことができますが、今回リクエストするイポリット・テーヌ『近代フランスの起源』は、あらゆるところで批判の対象となるにも関わらず、その原文を見ることが困難であるという状況は、いかにも奇妙であり、言論界の状況としてはきわめていびつであるような感があります。
『近代フランスの起源』が、普通に書店に並べられていて、興味を持った人が数千円で手に入れることができるという状況が1日も早く実現されればと思い、(もちろん、私自身も手にとって早く読みたいというのはあります)今回リクエストさせていただくものです。
2012/05/20
多少、値が張っても手に入れたいと思っていましたが、古書市場ですら手に入れることができずに残念に思っていました。したがって、「内容」に関してもイポリットの著作から引用した他の文献から推測して書いたものです。
マルクス主義史観とは異なった視点で書かれたフランス革命に関する研究は、エドマンド・バーク『フランス革命の省察』などによっても読むことができますが、今回リクエストするイポリット・テーヌ『近代フランスの起源』は、あらゆるところで批判の対象となるにも関わらず、その原文を見ることが困難であるという状況は、いかにも奇妙であり、言論界の状況としてはきわめていびつであるような感があります。
『近代フランスの起源』が、普通に書店に並べられていて、興味を持った人が数千円で手に入れることができるという状況が1日も早く実現されればと思い、(もちろん、私自身も手にとって早く読みたいというのはあります)今回リクエストさせていただくものです。
2012/05/20