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リョサの傑作の一つと聞いていますが、読もうにも手に入らないのは納得できません。
2004/10/01
「緑の家」を読んで感激しました。あまりに出版点数が少なすぎます。
私は南米文学の最高傑作だと思っている。時間と場所を交錯させる幻想的な小説作法に参った。現在、新刊で手に入らず、多くの人がこの作品に触れられないと思うと残念でならない。
2003/09/27
ゲバラの評伝などは日本語に訳されたものが少なく、ぜひ入手したい。
2002/02/04
「プロレタリア文学の代表作」などと紹介されるケースが多い(文学史などでは太字扱い)にもかかわらず、現在新刊で入手できないとは不思議。
2002/01/31