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もとの話ももちろん好きなのだが 愛蔵版ということもありとても欲しい 部数に限界もあったため 発行されたときは情報源がまったく無く、 気がついたら無いといったかんじでした。 装丁も興味があります。 是非購入したいです。
2002/01/08