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これほど真実味のある本はまたとありません。この様な本が日本語で読めるのは希少価値であるにも関わらず、貸し出し禁止の図書館でしかお目にかかれないのが非常に残念です。是非とも復刊して頂きたい一冊なのです。
2002/08/01
「花と狼の帝国」を第4巻まで拝読いたしまして、この先どうなるのか、非常に気になっているからでございます。