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40年以上たった今でも心に残っている本です。今ではうる覚えでも、このストーリーはずっと私を勇気づけてくれたような気がします。 私自身も是非また読んでみたいですし、この素晴らしい物語を沢山の人たちに読んでほしいと願っています。
2006/04/18