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当時、青春小説の多くは甘っちょろかったり、逆に殺伐としすぎて中々自分とリアルにリンクして読めなかったけど。この本はすごく共感しながら読みました。
2003/11/24
発売当時購入しましたが、引越時に引越し業者に紛失されてしまった箱の中に入っていました。著者序文の「アステアならどうするだろう?」と思って道を選択して来たという文章が凄く好きでした。アステアの素晴らしさが色褪せない為にも復刊を希望します。
2003/11/03