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明石散人氏が大好きで刊行されている本はほぼ持っているのですが、この書籍だけ見つからず、また、他の本で明石氏が写楽のことを語っていたのを読んで、尚更この書籍に書いてある明石氏の論が読みたくなったのです。
2002/11/30