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「易」の「え」の字も知らない子供の頃読んだ本だったが、それが きっかけで易に興味を持つようになり、今ではそれが欠かせない趣 味になっている。易の入門書としてとてもわかりやすくかつその奥 義というものも薫り高く匂わせた名著だと思う。
2003/08/16