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これは重要な書籍です。日本中の人に読んで頂きたいと思いました。冤罪がいまだに警察によって作られているなか、警察捜査の杜撰さやそういうなかであっても、真実を追及しようとした著者の執念にきちんと向き合うべきであると感じたからです。
2012/01/21