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マルクス云々に関係なく、近代経済学を学ぶのに最良のテキストの1つだと思います。置塩氏の著作は、ただでさえ入手が難しいので、せめて、この本だけでも市場に出回るようになって欲しい。
2013/04/03
翻訳の素晴らしさは言うまでもありませんが、ペーパーバック独特の感触も忘れられません。
2012/05/09
小学生の頃、掲載中の本作品を欠かさず読んでいました。 私の嗜好に大きな影響を与えた作品なので、以前から是非ともコミックスとして手元に置いておきたいと思っていました。 今回、こうして、復刊を願う人が少なくないことを知ったので、投票します。
2011/07/22