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所持しているのだが、愛読していたために痛みがはげしいため。また、自分のおもいでの書でもあり、今から新たなファンも得られるこの作品を廃刊というあつかいのまま捨て置くにはおしいため、復刊希望意見に賛同します。
2000/08/09