satoko_kuboさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
作者が好きだから
2004/05/02
作者が好きだから
2004/05/02
よんでみたいので
2003/07/11
よんでみたいので
2003/07/11
復刊希望
2003/07/09
復刊希望
2003/07/09
兄の取っていた分で読みました。
ずっと好きだったので、最終回が悲しくて忘れられません。
コミックの形では纏められていないようなので、復刊(刊行?)は難しいかもしれませんが、ファンとして1票。
2003/01/08
兄の取っていた分で読みました。
ずっと好きだったので、最終回が悲しくて忘れられません。
コミックの形では纏められていないようなので、復刊(刊行?)は難しいかもしれませんが、ファンとして1票。
2003/01/08
1
2002/06/11
1
2002/06/11
優れたSF短編集が年々絶版になってゆくので。
2002/05/21
優れたSF短編集が年々絶版になってゆくので。
2002/05/21
廃刊になっていたとは、知りませんでした。
若い頃に、あの細かい字でびっしりと書かれた詳細で膨大な注の隅々
まで夢中で読んだのも、本書がノンフィクションゆえの迫力だからでしょうか。
今も、古びたその全集を大事に持っているので、復刊されても、『購入する』とはお約束できないのですが、それでも尚、ぜひ復刊を希望します。
本と人というものは、他のメディアと異なって、なにか『縁』というものが介在して巡り合うような気がします。
こんな時代だからこそ、ただ消費され、泡沫に消えていく書物とは、異なる書物と巡り合う可能性を書店の本棚にひそませたい、と願うのは
ロマンチストに過ぎるのでしょうか。
2001/07/12
廃刊になっていたとは、知りませんでした。
若い頃に、あの細かい字でびっしりと書かれた詳細で膨大な注の隅々
まで夢中で読んだのも、本書がノンフィクションゆえの迫力だからでしょうか。
今も、古びたその全集を大事に持っているので、復刊されても、『購入する』とはお約束できないのですが、それでも尚、ぜひ復刊を希望します。
本と人というものは、他のメディアと異なって、なにか『縁』というものが介在して巡り合うような気がします。
こんな時代だからこそ、ただ消費され、泡沫に消えていく書物とは、異なる書物と巡り合う可能性を書店の本棚にひそませたい、と願うのは
ロマンチストに過ぎるのでしょうか。
2001/07/12