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連作の「ある朝シャーロットは」と共に、主人公の描写などに優れた文学的な作品だと思う。もう1度読みたいし、ぜひ手元において置きたい。図書館でも前は置いてあったのに、検索してもリストにも出てこない...誰かが持っていってしまったのか...
2005/08/26