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このような作品の存在をつい最近知りました。埋もれさせておくにはあまりにも惜しいです。 国会図書館で連載時の少年チャンピオンを見る方法はあるようですが、書籍として発売されるのがファンにとって最も幸せなことだと思います。
2002/01/30