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冒険という言葉を聞くと、この本を思い出す。 見返しの地図にどれほど心をときめかせたことだろう。
2015/07/06
豊かな空想の世界に住みながら現実世界を折り合いとつけていかなければならないカッレくんに、子どものころの私は自分自身を重ねあわせていました。 どうぞ、今の時代の子どもたちがこの本に出会えますように。