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子供のころに読み影響を受けた作品で、現代にはもう販売されていないようなきれいな挿絵と本嫌いな私を本好きにしてしまった楽しい内容の本をぜひもう一度読みたいと強く思い、子供にも読ませてあげたいからです。
2011/08/27