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幼い頃から成人するまで、時々開いた忘れられない絵本。いつの間にか、失くしてしまった。淡く美しい色と、品のある画調で、開くと気持ちが落ち着いた。是非、もう一度読みたい。幼い甥にも読んでほしい。
2017/06/06