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レスリーチャンが亡くなった事で、初めて彼の存在を知りました。 今となっては、欲しくても手に入らないものがいくつかあります。 そのうちの一つが「レスリーチャンのすべて」です。 やはり、内容が日本語で書いてある事、又レスリー自らが監修したという事が魅力です。
2003/06/24