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鳥山明の世界展が行われた頃には私はまだ生まれていませんでした。それでも私は鳥山先生の世界に魅了され、私と同年代もしくはそれよりも幼い子供たちまでもが今でも鳥山先生の作品を愛しています。鳥山明の世界を今の時代にも伝えるために復刊を希望します。
2019/11/07