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才人細野さんの若い頃の感覚が言葉の端々に溢れ、細野音楽を理解するうえでの助けとなるだけではなく、コラム集として音楽ファン一般に対して訴求力がある。復刊すれば最低1万部は堅いでしょう。
2008/06/19