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秀作が単行本にならずに埋もれるのはあまりに惜しい。 ふと思い出して読みたくなっても、掲載雑誌はすでに処分済み。悲しいことです…。 古本で探すこともかなわぬ未収録作品、印刷が困難であるなら、せめて電子媒体での刊行だけでもかなえて欲しいと願います。
2003/07/17