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こんなおもしろい漫画はない! 現代でも十分に通用するギャグセンス、少女漫画のなかでも異色の作品でした。 現代の「忍たま乱太郎」や「ミルモでポン」にも通じるものがあり、 是非復刊を希望します。
2003/02/16
懐かしさが第一。 持ってないからが第二。 いいものはいつの時代もいいもの。
2002/09/07