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参考書と哲学書が趣味の私にとって、この本以上に興味をそそられるものはない。ただ、それが今となっては手に入りにくいというのは惜しい。
2025/04/26
西尾幹二氏の訳は優れたものであると言われていたが、読める場所があまりない。
2025/01/17