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友人に耳の不自由な子がいます。彼女はもっとこの本を通して、耳の不自由な人たちの存在を知ってもらいたいと言っていました。以前図書館で借りて読んだことがあるのですが、とても素敵な本です。是非復刊お願いします!
2018/04/25