公開ページTOPへ
この絵本を作った方々のお話を聞き、この絵本をこれからもたくさんの人に手に取って欲しいと思いました。 20年前に作られていますが、内容も文章も絵も古びることなく今でも新鮮に感じることができます。
2024/12/07