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もっと多くの人に読んで頂きたい。 日本の真の歌い人としての本書の廃刊はまだ早過ぎます。 高田渡の逝去後、再評価は高まっているはずです。 映画が公開中にすでに入手困難な状態だったのですから 本書を求めている人はまだまだ沢山いるはずです。
2006/07/15