公開ページTOPへ
石の精という幻想的な世界と、厳しい環境の中で強く生きる人々のエネルギーが合わさって、幼いながらも非常に感銘を受けた作品です。弱っている時に読み返したい本です。 全訳が読みたくて探し回ったものでした。
2002/08/31