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この本の後半がなかなか手に入りません。 やおい好きの三国志ファン、孔明ファンとしてはなんとしても続きが読みたいです。内政や派閥の描写にリアリティーがあって三国志として新たな発見ができる上、恋愛要素も魅力的で是非とも手元に欲しい本です。
2004/05/13