公開ページTOPへ
独特な文体に、ファンはもとよりそうでない人も魅了されるのではないでしょうか。オークションなどで高値がついているのをみるにつけ、復刊が可能なら是非そうして、欲しいと思う人々にいきわたって欲しいと切に思います。
2008/06/27